九州の旅(長崎)グラバー園

| コメント(0) | トラックバック(0)


グラバー園から臨む長崎湾と、グラバー園に隣接する大浦天主堂。


旧三菱第2ドックハウス、修理のために船が造船所に入っている間、乗組員たちが宿泊した施設です。

旧三菱第2ドックハウス











グラバー住宅、その名の通りトーマス・ブレーク・グラバー(スコットランド)が1863年に住まいを建てたのが、ここ南山手の丘でした。

明治32年(1899年)に外国人居留地は廃止され洋館は残ったが、昭和45年(1970年)次第に少なくなってきた洋館を保存しようと、この地南山手の丘を整備し、市内に点在していた洋館を移築してグラバー園が誕生した様です。


グラバー住宅





長崎湾の対岸には、三菱重工長崎造船所など大パノラマの絵が広がる。


三菱重工長崎造船所





もっと画像を見る。

グラバー園の公式サイトはこちらから





大浦天主堂、長崎の誇る最古の協会です。
正式名称:日本二十六聖殉教者天主堂

ステンドグラスと言えば大浦天主堂、代名詞とも言えるほどにステンドグラスが似合う協会は他に無いでしょう。


三菱重工長崎造船所





大浦天主堂の公式サイトはこちらから

もっと画像を見る。





行ってみたいと思った方はクリック

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

にほんブログ村 IT技術ブログ 自宅サーバー構築へ

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://jisakupc.ddo.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/4023

コメントする

最近のコメント

アーカイブ

今日
昨日

Links

ブログパーツ(無料)

インフォブログランキング
知識の杜