納沙布岬(北海道)

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北海道の東部に位置し、根室半島の先端に張り出した日本本土の最東端になる岬です。


望郷の岬公園、四島のかけはし、納沙布岬灯台、北方館、望郷の家、望郷の塔などがある。


納沙布岬の碑

画像をクリックするとパノラマでご覧頂けます。











四島のかけはしと望郷の塔。
四島(国後島、択捉島、色丹島、歯舞群島)のかけはし:高さ13m、底辺の長さ35mの、世界平和と「北方領土」返還を祈念するために作られたシンボル像。
望郷の塔(ぼうきょうのとう):通称オーロラ・タワー(旧称笹川記念平和の塔、または平和の塔)


四島のかけはしと望郷の塔





きぼうの鐘:四島のかけはしと同様に、北方領土返還を祈念するために作られた。


きぼうの鐘





納沙布岬灯台(のさっぷみさきとうだい)


初点灯   : 明治7年(1872年)8月15日
塗色・構造 : 白色 塔形 コンクリート造
レンズ   : 第4等フレネル式
灯質    : 等明暗白光、明3秒暗3秒
実効光度  : 14,000 cd
光達距離  : 14.5海里(約 27 km)
明弧    : 105度から15度まで
塔高    : 13.5 m (地上 - 塔頂)
灯火標高  : 23.2 m (平均海面 - 灯火)


納沙布岬灯台





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