大間崎(青森)

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下北半島の北端に位置し、津軽海峡は良好な漁場としても知られマグロの一本釣りの名所として知名度も高い。


本州の最北端で、北海道の汐首岬との間は津軽海峡を挟んでわずか18km足らず、その地形により潮流も速いため国内でも有数の漁場に成っている。


大間崎











大間マグロの一本釣りはやっぱり全国区ですね。


大間マグロの一本釣り





大間崎の沖合600mの弁天島にある大間埼灯台(おおまさきとうだい)
初点灯   : 大正10年(1921年)11月1日
塗色・構造 : 黒白横線 塔形 コンクリート造
レンズ   : 第4等フレネル式
灯質    : 群閃白光 毎30秒に3閃光
実効光度  : 120,000 cd
光達距離  : 17海里(約 31 km)
明弧    : 全度
塔高    : 25.4 m (地上 - 塔頂)
灯火標高  : 36 m (平均海面 - 灯火)


大間埼灯台





今回も思い立った急な旅なので、フェリーの予約も無くキャンセル待ちをしようと思ったのですが、青森−函館の津軽海峡フェリーも青函フェリーもキャンセル待ちでごった返し、とても乗れそうに無かったので大間−函館の津軽海峡フェリーを利用するべく大間へ移動。
しかし、時間の関係で乗船は翌朝第1便と成った。


大間フェリーターミナル











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