アトサヌプリ(北海道)

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北海道東部、屈斜路湖と摩周湖の中間に位置し、川湯温泉の南側にある標高512mの小高い活火山です。


アトサヌプリ(別名:硫黄山)
アイヌ語で「アトゥサ」(atusa, 裸である)と「ヌプリ」(nupuri, 山)「裸の山」と言う意味です。R391から硫黄山の駐車場に近づいただけでも、火山性ガスの臭いが漂って来て近くに硫黄山が有ることを知ることが出来ます。


硫黄山











山麓のあちこちに無数の噴気孔があり、硫黄分を含んだ熱い白煙が上がっている。


噴気孔





歩き疲れたらレストハウスで休憩したり、北側には硫黄山の恩恵を受け、温泉が湧き出す川湯温泉があるので旅の疲れを癒やすこともできる。


レストハウス





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