多発性筋炎の最近のブログ記事



2009年10月6日、体調の変化を感じて入院、そして治療を開始してから今日で8年目に突入した。


冬に成ると、何時も悩まされる脂肪の代謝。


削ぎ落とされた筋肉の増強も又、筋炎の重要な課題であることには違いない。


医者からは「筋炎には食事への制限は有りませんよ。」と言われたが…本当に?


リハビリ、単なる一つの単語ですが、その意味合いは深く辛いものですね。


筋炎と上手く共存していく為にはどうすれば良いのだろう。


良く耳にするステロイドの多量服用と少量服用、一体どの程度の量を指しているのだろうか。


ステロイドの減量時期を判断するのに大きく関わってくるCK値、最適な値とはどの位を指すのだろう。


抗原抗体反応。あまり耳にする事は有りませんが、免疫反応と言う言葉は耳にした方も多いと思います。だが、一体何のこと?


CK値が正常値範囲内に戻って約11ヶ月、抗核抗体の数値が下降に転じてきた。


ステロイドの副作用に依って起きる隠された痛みは、何れ顔を覗かす事に成る。


医者は良く「ステロイドが抜けるまでは時間が掛かるからね。」と言う言葉を使うが本当なのか?


ステロイドに依る副作用、骨粗鬆を如何に予防したら良いのだろう。


特にこの季節のステロイドの飲み忘れは、非常に危険なことを再認識させられた。


何処までが適度なリハビリ? 過酷なリハビリは本当にダメなのか?


朝一番、歩けない程の踵の痛みが、簡単なリハビリで和らいだ。


同じ様に見える浮腫だが、浮腫方に違いがある様に思う。


気になるプレドニン服用後の効き始めから終わりまで…


ステロイドミオパチーと再燃の違いはCK値の動きに現れる。


女性が特に気になるムーンフェイス、何時になれば治まるの?


ステロイドミオパチーと筋炎との違いが徐々に明らかに?


ステロイドミオパチーと筋炎症状との違いに対する判断基準は?


2年前の今日(10/05)、某大学病院で悪夢の結果が出て悲劇が始まった。


特定疾患医療受給者証の交付申請の時期がやって来ました。


筋炎の症状と、薬の副作用に依る症状をまとめて見る事にしました。

多発性筋炎

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薬の管理は種類が多くなると大変に成ってきます。そんな時には、こんなアイテムが便利ですよ。


体調不良を感じて病院に行ったのが、一年前の今日だった。


いつ誰に発症するか解らない、未だ特定の原因が解明されていない難病だ。


自分の体に何が起こったのか、まったく解らず突然の入院と成った。ドクロ


まだ闘病中だが、ネット接続の環境が整ったので病棟から発信することにしました。


以後、暫くの間は自作PC関係はおやすみに成りそうです。

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